カメラを片手にお散歩して撮ったフィルムに表現を添えてFacebookに出稿。イイネが美味しい!

準が鳴き動き出し夏季らしくなってきた今。わたしの最近の楽しみは前年購入した一眼レフカメラをお供にお散歩することです。ファインダーを覗くとそこには肉眼で見るのとは違う眺めが広がります。光のスケールやとろけるようなバカは一眼レフカメラの醍醐味ですよね。ちっちゃな花や青々とした葉のみずみずしさや息吹を感じ取れそうなフィルムを撮るのがわたしのゴールだ。素敵な被写体はないかと部下や上述や右側、左手、面々見回しながら歩いているというふとスパンを忘れてしまい、気が付いたら綺麗な夕焼け空が広がっていたりして。それもまた絶好のシャッターキッカケ!夢中でカメラの設立をいじりながらシャッターを切ります。カシャッ、カシャッといったメロディーがするたびにどんなふうに撮れてるかな、といったワクワクします。そうして住まいに帰ったらお待ちかねのフィルム探索だ。しばしば撮れたフィルムもあれば失敗してしまったフィルムもあります。お気に入りのフィルムをいくつか見繕って、今度は加工していきます。私はフィルム処分もとても好きで、露出やトーンの変化からフィルターがけまでやることもあります。そうしてできた「こころばかりの作品」に自分のスローガンやフィルムに合った謳い文句、それとなく思いついた謳い文句を添えてFacebookに投稿するのです。たとえば紫陽花のフィルムなら、そこそこ切ないロマンスの謳い文句とか。そうすると他のお客様君からのイイネや評価など手応えが返ってくるのです。これが至極うれしくて、いくらでもフィルムにハマっていきます。無論他のお客様君のフィルムを確かめるのも強みの一つだ。私もこんな風に撮れたらなあとかどんなふうに撮ったのかなあなんて考えながら素敵なフィルムを眺めているとまたカメラを仕方に出先に飛びだしたくなっちゃいます。私は未だビギナーですがこれからもより素敵なフィルムを撮るべくおウォーキングに出掛けます!みなさんもケータイのカメラやデジカメで通常を切り取ってみてはいかがでしょうか?新しい発見があるかもしれませんよ。ラブリーレッグの効果を調べました